Enzai MCPサーバー
お使いのAIと接続。
MCP対応のエージェントなら、どれでも同じガバナンスの効いた接続を、チームが普段使う場所でそのまま利用できます。
主な連携先
ワークフローツール
Jira, ServiceNow
モデルプロバイダー
Anthropic, OpenAI
エージェントツール
Copilot Studio, Claude Enterprise
開発環境
Azure AI Foundry, Amazon Bedrock, Databricks

パートナープログラム

貴社の専門性とEnzaiを組み合わせる。

貴社の専門性とEnzaiを組み合わせる。

クライアントのAIガバナンスを支援。

クライアントのAIガバナンスを支援。

Enzaiをクライアントに提供する、再販・紹介する、または自社製品と連携する。本プログラムは、あえて参加企業を厳選しています。

Enzaiをクライアントに提供する、再販・紹介する、または自社製品と連携する。本プログラムは、あえて参加企業を厳選しています。

3つの提携方法

3つの提携方法

3つの提携方法

テクノロジーパートナー

自社製品をEnzaiと連携。

自社製品をEnzaiと連携。

Enzaiのモデルインベントリ、リスクプロファイル、ポリシー整合性の情報を自社システムに取り込めます。自社システムのモデルメタデータ、ログ、シグナルをEnzaiに送信できます。自社製品とEnzaiをまたいで動くガバナンスワークフローを構築できます。

ソリューションパートナー

Enzai上で、クライアントのAIガバナンスを運用。

Enzai上で、クライアントのAIガバナンスを運用。

Enzaiをプラットフォームとして、AIガバナンスをサービスとして提供できます。複雑な規制要件や運用上の課題を抱えるクライアントを支援できます。当社チームの技術支援とベストプラクティスを活用して、確実に提供できます。

販売パートナー

Enzaiを貴社の市場へ。

Enzaiを貴社の市場へ。

AIガバナンスを必要とする組織に、Enzaiを再販・紹介できます。新たなAI規制への対応が進む中で、新たな収益源を確保できます。AIガバナンスのサービスで、ポートフォリオを差別化できます。

EnzaiとShoosmiths

Shoosmithsは、Enzaiと提携し、自社のリーガルアドバイザリーサービスに自動化されたAIガバナンスを組み込みました。私たちは共に、同事務所のクライアントが複雑な規制に対応しながら、実践的なガバナンスワークフローを導入できるよう支援しています。

パートナーシップの流れ

パートナーシップの流れ

パートナーシップの流れ

01

お問い合わせ

お問い合わせ

貴社のビジネス、目標、ご希望のパートナーシップモデルについてお聞かせください。

02

オンボーディング

オンボーディング

製品トレーニング、ユースケース、販売・マーケティング資料を受け取り、パートナーサクセス担当者がつきます。

03

成長

成長

ロードマップの情報共有、案件戦略、共同マーケティングの支援を受けながら、共同販売、導入、事業拡大を進められます。

Enzaiとパートナーシップを。

Enzaiとパートナーシップを。

Enzaiとパートナーシップを。

まずは対話から。

まずは対話から。

まずは対話から。

パートナーにお申し込みいただければ、貴社のビジネスやクライアント、そして協業の進め方についてお話しします。

パートナーにお申し込みいただければ、貴社のビジネスやクライアント、そして協業の進め方についてお話しします。